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Joie ライトトラックスのトラベルシステム完全ガイド

Joieライトトラックス3 DLXにアイ・ジェム3を装着して車で出かける親子 ベビー用品

Joie ライトトラックスのトラベルシステムは、アイ・ジェム3を車とベビーカーの間で付け替え、赤ちゃんを抱き起こさず移動しやすくする3点セットです。

便利な一方、ベビーカーとベビーシートだけで14.5kgになるため、車種適合や持ち上げる場面まで確認して選ぶことが大切です。

Joie ライトトラックスのトラベルシステムとは?

Joie ライトトラックスのトラベルシステムは、カトージ直営店で販売されている次の3製品を組み合わせた移動システムです。

  • ベビーカー「ライトトラックス3 DLX」
  • ベビーシート「アイ・ジェム3」
  • ISOFIXベース「アイ・ベース ラックス2」

3点セットの商品番号は「T1374」です。

アイ・ジェム3をチャイルドシートとして車に載せ、目的地に着いたら赤ちゃんを乗せたまま取り外して、ライトトラックス3 DLXへ装着します。

車の中で眠った赤ちゃんを抱き上げずに移動できるため、寝起きのぐずりや乗せ替えの負担を減らしやすい仕組みです。

カトージ公式オンラインショップでは、このセットを「新生児対応」「ISOFIX取付」として案内しています。ライトトラックス3 DLX単体は生後1か月からですが、アイ・ジェム3を装着するトラベルシステムなら、新生児期から利用できます。

私も子どもが赤ちゃんだった頃、車でやっと眠った直後に抱き上げ、目を覚まさせてしまったことが何度もありました。

そこからもう一度寝かしつけるのは、赤ちゃんにも親にもなかなかの重労働ですよね。

その経験から考えると、トラベルシステムの価値は単なる時短だけではありません。赤ちゃんの眠りと、移動する大人の余裕を守りやすいことも大きなメリットだと思います。

3点セットの対応製品・重さ・価格は?

Joie ライトトラックスの3点セットについて、購入前に押さえたい情報をまとめました。

製品 主な役割 使用対象 重量
ライトトラックス3 DLX ベビーカー 生後1か月〜体重15kg、目安36か月頃 10kg
アイ・ジェム3 ベビーシート・キャリー 身長40〜85cm、体重2.5〜13kg、目安18か月頃まで 約4.5kg
アイ・ベース ラックス2 ISOFIX固定用ベース 装着するカーシートに準じる 約5.65kg

情報は、カトージ公式商品ページおよび公式オンラインショップを2026年8月2日に確認したものです。

ライトトラックス3 DLX

ライトトラックス3 DLXは、走行時の安定感を重視した3輪ベビーカーです。

使用時のサイズは幅53.5cm、奥行100cm、高さ104cm。折りたたみ時は幅53.5cm、奥行29.5cm、高さ81.8cmです。

本体重量は10kgで、使用対象は生後1か月から体重15kg、月齢の目安では36か月頃までとなっています。

前輪の直径は17.5cm、後輪は24.7cmです。専用レインカバー、ドリンクホルダー、小物入れ、ヘッドサポートクッションも付属します。

カトージの商品ページではSG基準への適合も案内されています。

現行セットで選べるカラーは、ブラックとムーンロックです。

オリーブの品番41428は廃番と案内されているため、中古品や旧在庫を探している方は、製造時期や付属品も確認したほうがよいでしょう。

アイ・ジェム3

アイ・ジェム3は、UN R129に適合した新生児対応のベビーシートです。

使用できる体格は、身長40〜85cmかつ体重2.5〜13kg。月齢の目安は生後18か月頃までです。

本体サイズは幅約44cm、奥行約65cm、高さ約59cmで、重さは約4.5kgです。

カトージ公式では、次の4通りの使い方が案内されています。

  • 車内で使用するチャイルドシート
  • 赤ちゃんを運ぶベビーキャリー
  • 床面で使用するバウンサー
  • 一時的に座らせるチェア

ただし、バウンサーやチェアとして使えることは、長時間の睡眠場所として使ってよいという意味ではありません。

使用するときは、取扱説明書で指定されたハンドル位置に調整し、高い台やソファではなく、平らで安定した床面へ置く必要があります。

また、月齢の低い赤ちゃんを長時間同じ姿勢で固定し続けないよう、適宜休憩を取ることも大切です。

アイ・ベース ラックス2

アイ・ベース ラックス2は、車のISOFIX固定金具へ取り付ける専用ベースです。

アイ・ジェム3をベースへ載せて固定できるため、毎回シートベルトを通す手間を減らしやすくなります。

正しく取り付けられているか確認するインジケーターも備えています。

本体サイズは、サポートレッグを開いた状態で幅32.5cm、奥行71.5cm、高さ67cm。重さは約5.65kgです。

サポートレッグは24段階、前後のスライド位置は7段階で調整できます。

ただし、車にISOFIX金具があれば無条件で使えるわけではありません。

座席の形状、床下収納、サポートレッグの接地位置、前席との距離などによっては設置できないため、購入前にカトージの車種適合リストを確認しましょう。

アダプターは必要?ベースなしでも使える?

購入前に特に分かりにくいのが、アダプターの要否と、ISOFIXベースを使わない設置方法です。

ライトトラックスへの装着用アダプターは必要?

カトージ公式のT1374商品ページでは、セット内容が「ライトトラックス3 DLX」「アイ・ジェム3」「アイ・ベース ラックス2」の3点として掲載されています。

Pact Proなど、別のベビーカーでは「カーシートアダプタ付属」と明記されていますが、ライトトラックス3 DLXのセットページには、独立した別売アダプターを追加購入する案内は見当たりません。

そのため、T1374として購入する場合、商品ページ上は別売アダプターを追加する前提にはなっていません

ただし、旧型ライトトラックスや中古品へアイ・ジェム3を付けたい場合は、同じ名称の製品でも仕様が異なる可能性があります。

中古品を組み合わせるときは、「ライトトラックス3 DLXの品番」「対応ベビーシート」「必要部品」の3点をカトージへ確認するのが安全です。

アイ・ジェム3はISOFIXベースなしでも車に付けられる?

アイ・ジェム3の商品ページには「シートベルト取付」と明記されており、車両のシートベルトによる設置にも対応しています。

つまり、アイ・ベース ラックス2がなければ一切使えないわけではありません。

ただし、シートベルト固定では、ベルトを通す位置や締め付け方を毎回正確に確認する必要があります。

日常的に車へ乗せ降ろしするなら、ワンタッチで着脱しやすいISOFIXベース付きのほうが、手間を減らしやすいでしょう。

一方、アイ・ジェム3を載せる車が複数ある場合は、メインの車にはISOFIXベース、たまに使う車ではシートベルト固定という使い分けも考えられます。

どちらの方法でも、車種適合と取扱説明書の確認は必要です。

ライトトラックス3 DLXの走行性と機能は?

ライトトラックス3 DLXは、軽さよりも、大きなタイヤによる押しやすさや車体の安定感を重視したベビーカーです。

前輪はダブルタイヤで、後輪には直径約24.7cmの大きなタイヤが使われています。

歩道の小さな段差、点字ブロック、舗装が荒れた道などを通る機会が多い家庭では、タイヤの大きさは確認したいポイントです。

ただし、「大きなタイヤだから、どのような道でも軽く進める」とは限りません。

押しやすさは、路面、荷物の量、赤ちゃんの体重、空気圧のないタイヤ特有の感触などによっても変わります。

ここでは、公式仕様から「小径タイヤの軽量ベビーカーとは異なる設計」と読み取るのが適切でしょう。

約2秒で折りたためる

カトージ公式オンラインショップでは、ライトトラックス3 DLXを「瞬間2秒で折りたたみできる」と紹介しています。

車へ積み込むときや、玄関で早く片付けたいときには助かる機能ですよね。

ただし、折りたたむ操作が速いことと、持ち運びが軽いことは別です。

本体は10kgあるため、店頭で確認できる場合は、折りたたむだけでなく、折りたたんだ状態から持ち上げる動作も試しておくと安心です。

収納場所が分かれている

座席の下には収納カゴがあり、ハンドル付近には小物入れとドリンクホルダーが付いています。

赤ちゃんとの外出では、おむつ、着替え、タオル、ミルク用品、飲み物など、荷物が増えがちですよね。

大きな荷物と、スマートフォンや鍵のような小物を分けられることは、地味に見えて使いやすさを左右します。

ただし、ハンドルへ重い荷物を掛けると、車体が後ろへ倒れる危険があります。収納は、説明書で指定された場所と耐荷重の範囲内で使いましょう。

レインカバーが付属する

ライトトラックス3 DLXには専用レインカバーが付属します。

カトージ公式のセットページでは、通常のベビーカースタイルだけでなく、トラベルシステムでアイ・ジェム3を装着した状態にも対応するレインカバーとして案内されています。

後から適合するカバーを探す必要がないため、雨の日にも使う予定がある家庭には実用的な付属品です。

Joie ライトトラックスの重さは負担になる?

Joie ライトトラックスを選ぶうえで、最も慎重に考えたいのは重さです。

ライトトラックス3 DLXは10kg、アイ・ジェム3は約4.5kgです。

トラベルシステムとして組み合わせると、赤ちゃんを乗せていない状態でも約14.5kgになります。

赤ちゃんの体重が5kgなら、押す総重量は約19.5kgです。

走行中は車輪が重さを支えてくれますが、次のような場面では負担がそのまま腕や腰にかかります。

  • 車の荷室へ積み込む
  • 玄関の段差を越える
  • 階段で持ち上げる
  • ベビーシートを車から家まで運ぶ
  • 狭い場所で向きを変える

特にアイ・ジェム3は、赤ちゃんが5kgなら合計約9.5kg、8kgなら約12.5kgです。

新生児期には持ち運びやすく感じても、赤ちゃんの成長とともに、シートごと運べる距離は短くなっていく可能性があります。

ここで大切なのは、メーカーが示す「使用できる期間」と、家庭で無理なく「キャリーとして持てる期間」を分けて考えることです。

対象体格の上限まで安全条件を満たしていても、毎回ベビーシートごと長距離を運べるとは限りません。

私自身、子どもを片手で抱き、もう片方に荷物を持って移動するだけでも、腕や腰がつらいと感じることがありました。

その経験から、トラベルシステムは「どこまでも持ち歩ける道具」ではなく、駐車場から病院、店内、玄関までの短い移動を助ける仕組みとして考えると、実際の使い方を想像しやすいかなと思います。

現行モデルと旧モデルはどう見分ける?

現在の3点セットに含まれるライトトラックス3 DLXは、公式販売ページで「2024年の新モデル」と案内されています。

現行カラーと品番は、次のとおりです。

  • ブラック:41427
  • ムーンロック:41429
  • オリーブ:41428、現在は廃番

中古品や過去の口コミを調べるときは、「ライトトラックス」「ライトトラックス エア」「ライトトラックス3 DLX」など、似た名前の製品が出てくることがあります。

名称が似ていても、発売時期、タイヤ、付属品、対応するベビーシートが同じとは限りません。

そのため、口コミを見るときは、投稿年だけでなく、品番や製品写真も確認しましょう。

旧モデルに対する2019年頃のレビューは、3輪ベビーカーとしての大まかな特徴を知る参考にはなります。

しかし、2024年モデルのライトトラックス3 DLXと同一仕様とは限らないため、現行モデルの細かな操作性や付属品を判断する根拠にはしにくい点に注意が必要です。

これは、育児用品の口コミを読むときに見落としやすいポイントです。

レビューの星の数よりも、「いつ購入したか」「どの品番か」「どのような生活環境で使ったか」を見るほうが、自分の家庭に合う情報を見つけやすいと思います。

3点セットの価格とセール期間は?

カトージ公式オンラインショップで案内されている各商品の通常価格は、次のとおりです。

  • ライトトラックス3 DLX:29,800円(税込)
  • アイ・ジェム3:30,580円(税込)
  • アイ・ベース ラックス2:21,780円(税込)

3点の合計は82,160円(税込)です。

通常のセット価格としては73,900円(税込)が掲載されています。

さらに、2026年8月1日0時から8月16日23時59分までは、サマーセール価格として58,600円(税込)が表示されています。通常価格82,160円から23,560円引きです。

価格・在庫確認日:2026年8月2日

この58,600円は期間限定価格です。

2026年8月16日の販売期間終了後は、通常のセット価格へ戻る、別の価格へ変更される、または販売条件自体が変わる可能性があります。

購入前には、必ずカトージ公式オンラインショップで最新価格、カラー在庫、送料、販売期間を確認してください。

公式オンラインショップでは、通常保証へ1年間を追加し、合計2年間保証になる案内も掲載されています。

送料は基本的に無料とされていますが、北海道、沖縄、離島部などは対象外です。

また、アイ・ジェム3については、商品説明画像の一部に仕様変更前の写真が使われています。

実際に届くレイブンカラーは、白背景の商品サムネイルに掲載された仕様で、シート生地やハンドル部分の色味、質感が一部異なります。

機能、安全性、使用方法には変更がないと案内されていますが、見た目を重視する方は現在の商品サムネイルを確認しましょう。

Joie ライトトラックスが向いている家庭は?

Joie ライトトラックスのトラベルシステムは、車移動が多く、持ち運びの軽さよりも、乗せ替えの少なさやベビーカーの走行性を重視する家庭に向いています。

特に相性がよいと考えられるのは、次のような家庭です。

  • 日常的に車で移動する
  • 駐車場から病院や店舗までの移動が多い
  • 車で眠った赤ちゃんを起こさず運びたい
  • 新生児期から使える移動用品をまとめて準備したい
  • 玄関から駐車場まで階段が少ない
  • 車の荷室と自宅に十分な収納場所がある
  • 軽さより、大きめのタイヤや収納力を重視する

反対に、次のような家庭では、より軽いベビーカーやベビーシートも比較したほうがよいでしょう。

  • エレベーターのない集合住宅に住んでいる
  • 毎日階段でベビーカーを運ぶ
  • 電車やバスでの移動が中心
  • コンパクトカーで荷室が狭い
  • ベビーカーを片手で頻繁に持ち上げる
  • ベビーシートを長い距離持ち歩きたい

購入前には、自宅から外出先までの一連の動きを想像してみてください。

  • 玄関からベビーカーを出す
  • 駐車場まで移動する
  • ベビーカーを荷室へ載せる
  • アイ・ジェム3を車から外す
  • ベビーカーへ装着する
  • 帰宅後に元の場所へ収納する

この動作の中に毎日無理が生じそうな場所がなければ、トラベルシステムの利便性を感じやすいでしょう。

反対に、毎回10kgのベビーカーを階段で運ぶ必要があるなら、赤ちゃんを起こさず移動できるメリットよりも、重さの負担が上回る可能性があります。

私が考えるJoie ライトトラックスの選び方

ここからは、公式仕様と私自身の育児経験を踏まえた考察です。

Joie ライトトラックスのトラベルシステムは、赤ちゃんが小さい期間だけ使う一時的なセットではありません。

新生児期から乳児期前半はアイ・ジェム3を装着して使い、シートごとの持ち運びが重くなったら、ライトトラックス3 DLXの通常座席を中心に使うという流れが現実的です。

つまり、最初はトラベルシステム、成長後は安定感のある通常ベビーカーとして使い分ける商品と考えると分かりやすいでしょう。

また、本体10kgという数字は明確なデメリットですが、重いから悪い、軽いからよいと単純には決められません。

車へ積む回数が多い家庭では重さが負担になりますが、玄関から目的地までほとんど持ち上げずに押せる家庭では、大きなタイヤやゆとりのある収納のほうが役立つ可能性があります。

ベビーカー選びで本当に比べたいのは、商品単体の重量だけではなく、生活の中で何回持ち上げるかです。

1日に一度も持ち上げない10kgと、毎日階段を往復する10kgでは、同じ数字でも負担がまったく違います。

私は、育児用品を選ぶときほど「便利そう」という印象だけでなく、朝の外出から帰宅後の片付けまでを小さな動作に分けて考えることが大切だと感じています。

機能が多い商品でも、その機能を使うために毎日無理をするなら、暮らしに合っているとは言いにくいですよね。

Joie ライトトラックスの場合は、次の3点が判断の分かれ目になります。

  • 車から降りた後も赤ちゃんをシートごと移動したいか
  • 10kgのベビーカーを持ち上げる回数が多いか
  • 自宅と車に十分な保管スペースがあるか

この3つを確認し、便利さが重さを上回る家庭であれば、車移動の負担を減らしてくれる心強い選択肢になると考えます。

Joie ライトトラックスのトラベルシステムまとめ

Joie ライトトラックスのトラベルシステムは、ライトトラックス3 DLX、アイ・ジェム3、アイ・ベース ラックス2を組み合わせた3点セットです。

赤ちゃんをアイ・ジェム3へ乗せたまま、車からベビーカーへ移動できることが最大のメリットです。

アイ・ジェム3はISOFIXベースだけでなく、適合する車では車両のシートベルトによる固定にも対応しています。

一方、ライトトラックス3 DLXとアイ・ジェム3を合わせると約14.5kgあり、赤ちゃんの体重を加えると20kg前後になることもあります。

購入前には、車種適合、荷室の広さ、自宅の階段、収納場所、実際に持ち上げる回数を確認しましょう。

眠った赤ちゃんをそっと運べる便利さは、慌ただしい育児の中に小さな余白をつくってくれます。

その便利さと重さのバランスが暮らしに合っているなら、Joie ライトトラックスのトラベルシステムは、車移動が多い家庭にとって頼れる選択肢になるでしょう。

よくある質問

ライトトラックスへアイ・ジェム3を付けるために別売アダプターは必要ですか?

カトージ公式のT1374セットページでは、別売アダプターを追加購入する案内はありません。

ただし、旧モデルや中古品へ取り付ける場合は仕様が異なる可能性があるため、ライトトラックスの品番を確認したうえでカトージへ問い合わせましょう。

アイ・ジェム3はISOFIXベースなしでも使えますか?

適合する車両では、車の3点式シートベルトによる固定にも対応しています。

ただし、対応する座席や正しいベルト経路を取扱説明書と車種適合情報で確認する必要があります。

2026年8月のセール価格はいつまでですか?

58,600円(税込)のサマーセールは、2026年8月1日0時から8月16日23時59分までと案内されています。

期間終了後は価格が変更される可能性があるため、購入時点の公式情報を確認してください。

参考にした資料

  • カトージ公式オンラインショップ「Joie トラベルシステム3点セット T1374」
  • カトージ公式商品情報「Joie ベビーカー ライトトラックス3 DLX」
  • カトージ公式商品情報「Joie アイ・ベース ラックス2」
  • カトージ公式オンラインショップ「Joie アイ・ジェム3」
  • 各製品の取扱説明書および車種適合案内

情報確認日:2026年8月2日

この記事は特定企業から依頼を受けたPR記事ではありません。価格、在庫、保証、対応車種、販売条件は変更される場合があります。

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